精密板金なら細見鉄工株式会社|照明、車両・電力制御、省力化機器等の金属部品製造、鉄、ステンレス、アルミ等の曲げ、抜き、溶接加工
#125:社長のつぶやき(なんじゃらほい)
2026/06/17
細見鉄工の谷口 貴士です。お世話になっております。
筋斗雲?栗きんとん!ちゃう!Kintoneの講習会が6/17の13:30分から行われます。
このKintoneで、当社が何をしたいか?まず、Kintoneが55歳のおじさんをいじめる
代物であることは分かりました。最近は、アタクシ、自分をいじめて満足するMっ気体質
であるとを勘づき始めました。いや、朝だから、この位で話を広げるのは辞めよう。
私は直ぐに・・・なんでもない。分かる人には分かる。それでいい。
論点がずれた。修正。真面目にやりたい事を文章化してみる。この、文章化。
今じゃチャッピー(chatGPT)で書いたのか?と、よく聞かれますが、自分で書いてます
よってんだ。私は、文才が無いのは自分でも理解済。だから、とにかく「なんでも書く」
事を訓練してきたつもりだ。まだまだ冗長的。長いのだ。もっと分かりやすく、
簡潔に書きたいんやが。まー大目に見て欲しいです。
細見鉄工株式会社は、タレパン加工・レーザー加工・曲げ加工・溶接加工を中心とした板金加工業を
営んでおります。多品種少量生産や短納期要求に対応する中で、品質・納期・コストの最適化に
継続的に取り組んでまいりました。
一方で、現場には長年にわたり蓄積された不良対策、改善活動、加工ノウハウ、設備保全情報などの
貴重な知識が存在するものの、多くが個人の経験や紙資料、Excelファイルに分散して保管されています。
そのため、過去の事例を迅速に活用することが難しく、同様の問題の再発や技術継承の停滞が課題と
なっています。
そこで当社では、業務改善プラットフォーム「Kintone」を活用し、不良対策書や改善記録、加工条件、
設備保全履歴などをデータベース化することで、社員の知識や経験を会社全体の共有資産として
蓄積・活用する仕組みを構築します。本計画は単なるシステム導入ではなく、品質向上、生産性向上、
技術継承を実現するDX推進施策として位置付けるものです。
そういうことだ。みたいな感じ。
では、今日の一曲:Gone
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お知らせ
- 2026/06/17#126:社長のつぶやき(アホはアホのやり方がある)
- 2026/06/17#125:社長のつぶやき(なんじゃらほい)
- 2026/05/24#124:社長のつぶやき(ボク、ほそみん!)
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